詩 愛は芸術

先輩に 恋や愛の詩

誰だって 書けるんだよと

聞かされた 恋愛の詩

その形 残したくって 

眩しくて 書くのだろうか

熱い愛 淡い恋の日

胸の中 かけめぐる時

手をつなぎ 歩いた日々よ

思い出が ペンを動かす

思い出は 詩霊を呼んで

誰だって 書いていいんだ

宝箱 たまに開けて

恋人よ 輝いたまま

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